
▼ Pain Makes You Better (Deluxe Version) https://linkco.re/1nDnBQMR ▼Jin Dogg SNS IG: https://www.instagram.com/sadmadjake チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/channel/UC74VHLru6qqrAw4e7hzdDsw Chapter: 00:00 - イントロ 02:48 - 計画的ではなく、曲が溜まった結果デラックスアルバムが生まれた経緯 03:06 - プラン通りに曲を作ることが苦手なJin Doggさんの制作スタイル 03:50 - タイにいる友人のスタジオでの音楽制作 05:08 - 激しい曲とメロディ系の曲を分ける極端な制作スタイル 06:33 - 日本でのプレッシャーから解放され、タイで自由なマインドになった経験 07:22 - コロナ禍を経てタイが大都会に発展し、トイレも綺麗だったことへの驚き 10:30 - レゲエ畑の友人と共に、セクシーでおしゃれなアフロビートに挑戦したきっかけ 13:16 - タイでのバイクタクシーや街の匂いなど、具体的な体験が曲作りに影響 15:27 - ノートのメモとスタジオでの鼻歌から曲が生まれるプロセス 17:28 - ギャングスタラップから現在のトラップスタイルに変わった転換点 19:47 - 3年間街に出られなかった時期にサウンドクラウドラップと出会い、正直な表現方法を見つけた経験 21:12 - 母親から突然、韓国やオーストラリアへの移住を命じられたエピソード 24:24 - オーストラリアでのホームステイ先でいじめられ、母親が激怒して解決した話 26:11 - 英語ができない状態でアメリカンスクールに通わされ、母親に訴えた苦労 30:01 - 韓国での友人シンとの出会いと、その友人の喧嘩に同行したエピソード 32:15 - 喧嘩相手の意外な風貌とスリッパで来たことへの苛立ち 34:16 - 喧嘩の決着:相手に一発殴らせたら倒れてしまった話 35:32 - 元喧嘩っ早い友人が大人になって牧師になっていたことへの驚きと喜び 37:22 - 「街風とスーサイドリミックス」が一般層への認知度を上げたきっかけ 38:17 - 日本のヒップホップが地域ごとに多様な色を出している面白さ 39:26 - 韓国には日本のような地域性があまりないというJin Doggさんの考察 42:35 - 日本のアーティスト数の増加とヒップホップシーンの変化 43:14 - 今、和歌山のヒップホップシーンがすごい勢いであること 45:28 - 楽曲における言語の使い分けに対するJin Doggさんのこだわり 47:06 - 英語と日本語を中途半端に混ぜるリリックへの違和感と批判 48:28 - 海外のリスナーが日本のヒップホップや文化に強い関心を持っていること 51:06 - 台湾のライブで「ボケ死ね」が流れた瞬間に観客が自発的にサークルを作ったエピソード 55:03 - 「チーム友達」大バズへの複雑な感情と、人気の差を痛感した経験 55:15 - 「チーム友達」がノリで生まれた曲だったという制作裏話 58:42 - 千葉の意外な一面:「定食が一番うまい」と言う庶民的な人物像 1:01:10 - クラブで常にフリースタイルをしている千葉の変わった行動 1:02:59 - ライブで「チーム友達」のネックレスを見せようとしたが忘れてきたハプニング 1:04:18 - 「チーム友達」のネックレスが大きすぎて、プライベートでつけるのが恥ずかしい理由 1:06:12 - ライブ中にネックレスが顔に当たり、血を流しながらパフォーマンスした伝説のライブ 1:08:48 - ライブ中に動画を撮るだけで盛り上がらない観客への不満 1:10:42 - ライブの楽しみ方は人それぞれであり、多様な観客を受け入れる姿勢 1:13:40 - 東京でゴールドベンツを見つけて写真を撮ったエピソード ▼ オーディオはこちらから SPOTIFY: https://open.spotify.com/show/0RN0KQWRDGNkcyG5LEufDW APPLE PODCAST: https://podcasts.apple.com/podcast/id1633236965 AMAZON MUSIC: https://podcastaddict.com/podcast/4022649 ▼フォローしてね アイザックインスタ: https://www.instagram.com/isaacytakeu/ ▼機材リスト https://bit.ly/4oYo5G3